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プロ麻雀 極 NEXT(廉価版)
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プロ麻雀 極 NEXT(廉価版)イメージタイトル名プロ麻雀 極 NEXT(廉価版)
メーカーアテナ
発売日2001-11-1
定価¥2,940
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)- 
マーケットプレイス(中古)¥2,460Amazon詳細ページ
プロ麻雀 極 NEXT(廉価版) クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
 販促映像を見て、あまりのリアルさにどうしても欲しくなってしまい、このソフトのためにPS2を買いました。内容には非常に満足しています。

 このソフトを純粋に麻雀とは呼べないと思います。麻雀は1番点数を多く持っているのが勝利条件になりますが、このソフトは「センスシステム」に忠実に打つことで得られる「センス」という評価点がクリア条件であり、得点は2の次です。「センス」は、今見えていない=ツモる可能性のある牌全種類の期待値を毎巡計算して最善手を導き出すという、当時はPS2だからこそ実現したシステムと聞いています。極が提唱する「センス」に興味がなければ、他の麻雀ソフトにする事をすすめます。

 自分は最近麻雀を打ちませんが、かつて数か月に1回のペースで打っているときには実戦前の1週間くらいこのソフトで勝負カンを取り戻していました。実戦になれば自分のスタイルで打つわけだし、「センス」で基礎がしっかりできていれば大崩れしないと思います。

 初級と中級の間くらいのレベルの友人に貸したところ、徐々に打ち筋が良くなっていくのが目に見えて分かり、このソフトの効果を確信しました。そのソフトは友人にプレゼントし自分はこの廉価版を買いました。幸いなことにデータはそのまま使えました。

 初級から中級者で、レベルアップしたい人には最適かと思います。

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カスタマーレビュー
演出も無く演出も無く淡々と進むので始めて麻雀をはじめる人には、敷居が高く感じると
思いますが長く付き合えるゲームだと思います。
他の方も書いてらっしゃいますが「センスシステム」は納得いかない事が多く
かといってセンスを多く貯めないと先に進めないのでかなりストレス溜まります。

あと次回作出るのであればゲーム中のBGMを設定で切れるようにして欲しいです。

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カスタマーレビュー
プレイステーション2らしい、美麗なグラフィック。
最近、麻雀ゲームでありながら牌が見づらいという致命的弱点を持っているソフトが多い中で、これはかなり見やすい方に思える。ただし、相手の捨牌は逆に見にくくなっているのが難だが……。本当に麻雀を打っているような感覚になれるのはとても楽しい。

麻雀そのものについても、非常に真っ直ぐな仕上がり。ツキのバラつきもあまり感じられず、純粋に麻雀を楽しめるようにできている。現在は廉価版が発売されているので、値段的にもかなりお得。文句無しに長〜くお付き合いできるゲームだ。

唯一納得できないのが、ウリとなっている『センスシステム』。

これは、自分の打ち筋とコンピューターの考えている事が合致しない場合、容赦無く『センス無!し』の烙印を押されてしまうという理不尽なシステムである。仮に高手を狙う為に必要な捨牌であっても、コンピューターがNOと判断すればNOなのである。それが、どうにも納得がいかない。システム的には面白いと思うのだが。(『なんでやねん』で勉強もできるし)

あと、ちょっとした事をいうならば、ボイスの使い回しはやめた方が良い。

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カスタマーレビュー
センスシテムという画期的なシステム。
しかもアルゴリズムもしっかりしていて、そこそこの上級者でも頷ける
切り牌指導。初心者にはまさにうってつけでしょう。
他のゲームと違い、配牌にはランダムの要素しかなく相手雀士の
イカサマ臭い強さもない。さらにマツオカメカトロシクス社の全面協力
であの全自動卓の動きから音(混ぜる音まで!)を完全再現。

また「強打」というシステムもあり、これだ!という時に「強打」
で牌を切るとバシッっという小気味良い音とともにコントローラーに
振動が伝わる。これは正直言って気持ちいいの一言である。

プロ麻雀 極 NEXT(廉価版) 画像&スクリーンショット
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プロ麻雀 極 NEXT(廉価版)イメージ