| RING OF RED クチコミ情報スペース |
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 | プレイを続けています。途中セーブは一度使うと消えてしまいますが他のメモカにコピーする事でやり直しは容易くなりました。
兎に角一人でも死ぬとやりなおし。★の拠点で回復されると随伴兵奪われちゃうのでやり直し。と電源落としてばかりですが買って4年やり続けでも飽きません。随伴兵を殺してから本体へ。レベルがやっと20になりました。
他にゲームは100本程あるけれど今はコレが一番です。でも一度クリアしたら用無しでしょうね。 |
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 | 昨今の朝鮮半島情勢に日本をかぶらせたようなストーリー背景は今までも幾つかあり、その点違和感なく入れました。
戦闘は起動兵器で移動砲台のAFWと2小隊の人間兵士の部隊単位を駒として行われる。
AFWはファーストガンダムのガンダム・ガンキャノン・ガンタンクのように万能型・遠距離支援型・格闘形などあり、それぞれ白兵・近接・中距離・遠距離での基本攻撃力があり、兵士の組み合わせやパイロットによってカスタマイズできます。
しかし一度戦闘に入ると対戦する部隊パロメータ(兵士とAFWの特殊攻撃・兵士の兵種)やこちらの戦闘スタイルなどの組み合わせによって、遠距離であっても格闘戦に持ち込まれたり、苦手な距離でも一方的に倒せたりします。
一回の戦闘は制限時間があるのですが、コメントが入る間に時間が過ぎて一つのステージで限定2発しか打てない特殊攻撃が発射段階にあるのに打てずに終わったり、機械なのに人のような動きで倒れたり、ちょっと冷めたりストレスを感じるシステムの不備はあります。
ゲームのイメージとしては誰かのレビューにもありましたが、ガンダムのMS08小隊のようなイメージで戦闘を楽しめると思います。
射撃モードに入ってスコープ画面になり、命中率の数字が60.00%から90.00%まで上がっていき、射撃体勢に入った自軍のAFWの側を兵士が下がってくる。
時間制限いっぱいまで待って
「撃てぇっ〜!!」
って砲弾が飛んで行って、敵のAFWが吹き飛んで見事撃破、
総括してポリゴンはちょっとちゃちいけど背景なども綺麗だし、兵士や特殊攻撃の組み合わせを考えて戦術的なこだわりを作ることもある程度できるし、値段で考えてもなかなか楽しめるゲームと思います。
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 | ドラマ性、戦略性、カスタマイズ性ともこのゲームより優れ、かつ
展開がとろくさくないSLGはいくらでもある。
PS2初期なのでグラフィックもPS作品と見紛うようなデキ。
今から敢えてこのゲームをやる理由は見いだしにくい。 |
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 | まあ戦闘ってもんは、数の理論な訳で、主人公だけ敵前線に突出してしまうとボコボコにされ、ゲームオーバーしてしまうのは当然だが・・・おまえ、主役なんだから、ちったあ持ち堪えろよ!前半、白兵戦でよくかすくらうし、当てても弱すぎじゃ!なのに強気なこと抜かすな!説得力なさすぎじゃわい! ・・・失礼、フォローさせてもらう。敵である皆川隊長の名ゼリフ・・・私は豚として飼われる百年より、狼としての一日を選んだのだ・・・彼のイデオロギーには首を傾げるが、この台詞を読むためだけに本作を最後までやり遂げる価値がある。
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 | 例のカニ漁船の銃撃事件で思い出して、久しぶりにプレイしました。
ゲームの舞台は太平洋戦争後北と南に分断された日本。2足歩行戦車によって戦いを進めていくというものでしたが、なぜ思い出したかと言うと最後のボス(というか敵)がソ連(ロシア)、漁船に銃撃したのもロシアだからです。だからどうしたと言われればそうですが、今思えばゲームながら色々と考えさせてくれた作品です。 |