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| タイトル名 | EVERBLUE | | メーカー | カプコン | | 発売日 | 2001-8-9 | | 定価 | ¥7,140 | | Amazon販売価格 | - | | マーケットプレイス(新品) | ¥4,800 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥450 | Amazon詳細ページ |
| EVERBLUE クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | 潜って、お宝持って、生きて帰る。
家に帰るまでが遠足です!
町に帰るまでが冒険です!
そういうゲームなんで、ウィザードリィファンなら例外なくハマれることを保障します。
脳内マッピングもこのゲームでは必須スキルです。
やることはごくごく単純なのに、中毒性があります。
きれいな海中描写にも魅了されます。
基本的に、気をつけなきゃいけないことは自身の酸素残量を切らさないことと、体力を使い切らないことだけです。
海の中にはホオジロザメとかいますが、襲ってこないので大丈夫です。
ゲーム初心者にもお勧めしやすい難易度です。
あと、町の雰囲気最高。のんだくれオヤジ万歳。 | Amazon カスタマーレビュー
 | すごく作り手のセンスの良さを感じるゲーム。
これまでのゲームの「常識」に基づいて作れば、海中に鮫だとかの敵が出てきて体力を減らされながらも幽霊船の中を探索していく…というシステムになってたと思う。
それが、このゲームはあえて「敵」を出現させず、呼吸が続かなくなるスリルや荷物の重み、沈没船の中を探っていくスリルといったアナログな感覚だけでゲーム化してしまった。
ちょうど「ICO」が体力ゲージを廃止して「ヒロインがさらわれたら終わり」というルールを採用したのに似ている。
これまでのゲームの常識から抜け出していて、それでいてゲームとしても面白い。アナログスティックの使い方も相性ばつぐんで、発売当時「PS2じゃないと出せないゲームってこういうのだよ!」と感じた覚えがある。
街の中の映像をシンプルな止め絵にして、海中のグラフィックだけに全力を注いでいるのも大正解。2に比べると海中が暗く、そこがまた実際のダイビングに近い。
パッケージの地味さからか「知る人ぞ知る」作品みたいになってしまったのが残念。もっと評価されるべき逸品! | Amazon カスタマーレビュー
 | シミレーションのようでもあり、RPGのようでもある、プレイヤーの好みに合わせたスタイルで遊べるすこし変わったゲームです。ダイビングの疑似体験もでき、実際に海の中にいるような演出は好感が持てました。グラフィックもかなりがんばっていると思います。もう少し長く遊びたかったのですが、すこしボリュームが少ないのが残念です。 |
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