|
| 価格検索 |
|
| THE 山手線〜Train Simulator Real |
 | タイトル名 | THE 山手線〜Train Simulator Real | | メーカー | ソニー・コンピュータエンタテインメント | | 発売日 | 2001-10-4 | | 定価 | ¥6,090 | | Amazon販売価格 | - | | マーケットプレイス(新品) | ¥8,800 | | | マーケットプレイス(中古) | ¥2,980 | Amazon詳細ページ |
| THE 山手線〜Train Simulator Real クチコミ情報スペース | Amazon カスタマーレビュー
 | 正直このソフトを購入して大変得をしたと感じております。 登場する車両(205系)は今年の春(2005年4月)に各路線(京葉線など)に転属してしまいましたが、買って損の無いソフトだと自負します。 ■車両■ 205系の量産車です、基本的に性能は初期車(窓枠が田)と同じだと思いますが、鉄道模型だとKATOから基本・増結セットで発売されております。 今だと鶴見・仙石・京葉・武蔵野・南部線に改造等されて転属しましたが。 ■操作■ 初心者の方にとっては慣れるまでが大変ですが、今までの「電車でGO!」シリーズと違いこちらは実写の画像を使っており、東京神田の「交通博物館」に展示されている山手線205系のシュミレーター以上の物となっており、ATCによる常用ブレーキや車内信号の変化、その他にもJR東日本首都圏内だけの「ATOS」(東京圏運行管理システム)を使用した各種イベント(延発・急病人発生・公衆立ち入り・防護無線発報など)があり、単純に1時間少し運転していても飽きない作品です。 また首都東京の大動脈を支える人たちの苦労がわかる物です。 そしてJR東日本独自の各駅オリジナルの発車メロディーが入っているのでそれも堪能できる作品となっております。 | Amazon カスタマーレビュー
 | TrainSimulatorシリーズといえば、鉄道オタクで有名なフュージョンバン ド カシオペアの向谷 実氏。今回の「THE 山手線 〜Train Simulator Real」ももちろん向谷氏のプロデュース。発射ベル収録の際に、駅員さんから「オタクか〜、しょうがねぇなぁ」 と、発射ベルを最後(最後まで流れることはめったにない)まで流して くれたというエピソードもオタク心をくすぐります。 |
| THE 山手線〜Train Simulator Real 画像&スクリーンショット |
|