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エンドネシア
タイトル名エンドネシア
メーカースクウェア・エニックス
発売日2001-5-31
定価¥7,140
Amazon販売価格-
マーケットプレイス(新品)¥15,000 
マーケットプレイス(中古)¥3,980Amazon詳細ページ
エンドネシア クチコミ情報スペース
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カスタマーレビュー
moonやUFOを手懸けたチームによる作品。
過去シリーズ(多分)でも一番の難解さを持つ本作は、かなり間口は狭い。
エモと呼ばれる能力を使い、幾多の神様を救う内容ですが、とにかくヒントが少ない。
あるにはあるがそのヒントすらも難解な為、あまりヒントとしての役目を果たしていない。
グラフィックやBGM、キャラクターなど世界観が素晴らしいだけに少しこの難解さがネック。
攻略本無しで完全クリアは至難の業でしょう。
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カスタマーレビュー
こういうゲームと言うのは理解して購入しましたが、それでも難しいんです。
けど、面白いだなぁ・・・こういうゲームが好きなんだよねぇ。
このゲームが好きな方はチュウリップやギフトピアなんかもやるんだと思います。

この独特の雰囲気に、どこか憎めない愛嬌のあるキャラ。

難しいけど、愛すべきゲームです。
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カスタマーレビュー
自分的にはMoonを超えたと思います。
自由度が高くなり、げんき・ねむけ・おなかゲージにより難易度が高くなった。
神様コンプリートも難解だったものの、ゲーム内のキャラと世界観を愛する心があれば自然に解ける仕組みになっており、攻略本がなくともクリアできました。(攻略本の存在すら知らなかった)
Moonに比べて登場キャラの行動が細かく設定されているので、再プレイ時でもNPCたちの言動に見た事のないものがいくつもあったりして、クリア後も中々楽しめます。
ただし、クリアを目指してプレイすると、様々なヒントやイベントの見逃し→神様が発見できない…になるようです。
このゲームをやるなら、このゲームの世界とキャラを隅々まで楽しむつもりでプレイするのが良いです。
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カスタマーレビュー
私はラブデリのファンというだけで買いましたが、FFやドラクエなどグングン進めていくRPGではありません
キャラクタの可愛らしさを楽しみながらエンドネシアの世界をゆっくり散歩していくと自然とクリアできました(時間は物凄くかかりましたが)
エンディグは二通りありますがどちらも「ふ〜ん」といった感じです
私的にはMOONを超えることは出来なかったなぁっていう感じです
エンディングを楽しみにといううよりはこのお話の中を自分が好きなように動けるという過程を楽しめる感じです
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カスタマーレビュー
ラブデリック作品という理由だけで買いました。
まずこの絵。
これだけでファンの方からすればもう面白くなることでしょう。
しかしラブデリックのゲームは個人的には大好きなのですが
万人向けするものではないのでお勧めはしません
ただ個人的にはダイスキなゲームなんです、ほんと

はじめはよくゲームオーバーする人もいると思います。
ゲンキで死に、ハラヘリで死に、時間オーバーで死に。
まあ自分がそうでした、主人公は走っても遅いのでさらにゲージがやばくなると
今にも死にそうなくらい速度も激減してベッドに辿り着けずゲームオーバーです。

ゲーム自体はすごく難しいと思います。
攻略本がなければクリアするのはまず無理でしょうが
今は攻略サイトなどがありますので、クリアするのは無理だと思った方はそちらをお勧めします。

エンドネシア 画像&スクリーンショット