| バウンサー クチコミ情報スペース |
Amazon カスタマーレビュー
 | ストーリーはどんなんだか忘れてしまいましたのでゲームの内容をレビューしたいと思います。
ジャンルはステージクリア方3D格闘アクション、例えて説明すると・・・ダイナマイト刑事みたいな感じ。選べるプレイヤーキャラは3人でそのうち一人を選ぶと残りの二人はCPUが担当してくれます(例外もありますが基本的には3人一組で出てくる敵を殴り倒しながら先に進んでいきますがストーリーモードにて2人同時プレイは出来なかったと思います)
対戦モードもありその場合は最大6人まで同時に対戦に参加することが出来、当時PS2発売直後のゲームソフトとしては中々すごいと思う。
悪い所は対戦モードにて使用可能になる隠しキャラが後半ラスボスの形態違いばかりで面白みがないことと、敵に攻撃を当てた時にバキとかドカというような効果音ではなくボフ・モフといったもんで、爽快感に欠ける。
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Amazon カスタマーレビュー
 | 今では新鮮味がないのかもしれませんが、初めてゲームしたときムービーの綺麗さには驚きました!!
確かにストーリー自体は短いのですが、このゲームは友達とプレイしたとき初めてやりこめるゲームだと思います!
ゲーマーには物足りないとは思いますが、このボリュームで3人分プレイするのを考えたらちょうどいい長さなのかもしれませんね。
EDの「終わらないもの」も最高です。 |
Amazon カスタマーレビュー
 | 悪い点
ロードが頻繁に有る上に長い
ストーリーが短い
3Dの戦闘が詰まらない
技が少なく爽快感が無い
キャラクターに魅力が無い
良い点
PS2にしてはグラフィックが綺麗
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Amazon カスタマーレビュー
 | 主人公の必殺技が座ってくるくる回るだけ!しかもほとんど命中しない! 可愛いヒロインはロボット…。
ドゥラガンの無敵さムカつく。てか3回も生き返るな!クド過ぎ!
ボトルはコウをいつも切なげな目で見てるし、でもボトルはいつもイジられキャラで失恋だしエキドナはただのギャルだしジイさんはただの殺され役だし…。
無月は好きだから無月いなかったらこのゲーム途中で辞めてたかも。えっ?変わり者って?まさかぁ |
Amazon カスタマーレビュー
 | まず浮きや崩れモーションが無い時点でクソゲー認定物。初めてゲームをDVDソフトで出す、という大プロジェクトをこのスタッフにやらせた事自体がスクエァ設立以来最初で最後の伝説的失態である。今でも色褪せる事の無い美麗グラフィックに乗せてサムライミも真っ青のとんでも展開、ロドリゲス納得のアクションパートの乱雑さ加減がハーモニーを奏でる快作。どこをどうとろうがこの異物に並ぶB級作品は滅多に見られる事はない!崇めよ!スクエァ信者供よ、やり込みゲーでチンタラしこってんじゃねぇ!コイツで一発昇天してこいや!!
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